読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

嘉門 平塵は今日も生きている

嘉門平塵です。社会人二年目のモヤモヤと、音楽ファン。

北九州にやってきました

もろもろの理由で、大阪堺の中百舌鳥(なかもず)から、福岡北九州に移住いたしました。ぱちぱち

北九州に、一見サンフランシスコの「ゴールデンゲートブリッジ」に見える大橋があったので紹介します。その大橋の名は「若戸大橋」!

北九州には二つの大きな橋がありまして、本州と九州をつなぐ「関門大橋」(多くの人が知っているのではないでしょうか?)と、若松地区と戸畑地区をつなぐ「若戸大橋」です。若戸大橋の特徴は、なんといっても、この鮮やかな赤色で、大変美しい橋です。1987年までは、この橋を歩いて渡ることもできたそうです。そのころ車が増え、車線を増やすために廃止されたそうです。

美しい橋は、なかなか歩けませんね。

 

f:id:mac_nakamozu:20150524102215j:plain

この写真は、iPhoneアプリ「SketchGuru」で加工しました。色鉛筆のタッチなど、非常に良い仕上がりが可能です。先輩が使っていたので、教えてもらいました。